消防設備士 甲種5類 の免状が届いた
4月23日に郵送して、5月23日に簡易書留を受け取った。実に1か月である。とても長い。もう少し早く届いたら、甲種4類の申し込みをしようと思っていたのだが、完全に出鼻をくじかれた。もうちょっとのところで、事故を疑って問い合わせしようと思っていたくらい。
これから業務に携わるってタイミングの人がいたら取得時期に要注意。
甲種5類で使用した参考書は以下。他類を受けるにしても使わないはず。
第一級陸上無線技術士を受検してみる
第一級陸上無線技術士は無線関係でよく目にする。人からもらった名刺に書いてあることも結構ある。結構メジャーなこれまでの資格と比べて難易度が高く、既存の知識の範囲から外れているので、無謀ともいえるが、この資格は科目合格があり、3 年間に4科目すべてのを合格すればよい。であればゆっくり着実に進めればなんとかなるだろう。
今回は、1日目の無線工学の基礎と法規の合格を目指したい。とりあえず2日目も受けてみれば良いのではと思うだろが、試験日は両日とも平日なので、時間が取れない。なので最初から捨てる部分を決めてしまう。
参考書も買ったし、協会のページから申し込みはしてしまった。後戻りはできない。
トップページ|公益財団法人 日本無線協会 (nichimu.or.jp)
消防設備士 甲種5類 に合格
消防設備士 甲種5類 を受験した
消防設備士 乙種6類、乙種7類に続いて、甲種5類を受けることにした。受験順序については良しあしが色々書かれているが、仕事のためでもないので、番号が大きい方から受けることにした。
鑑別、製図については仕事でやっているか、専門の教育を受けていないと推測すらできずにどうしようもない。また類の特徴でもあるので、他の類の試験勉強は流用できない。
参考にした本は以下。みっちり読み込めば十分試験に臨める。
LPIC 201に合格しました
G検定を受けてみる
G検定とは
ジェネラリスト検定というらしい。AI系の仕事をしている知人から紹介された。仕事でAIやらディープラーニングを扱っていれば合格して当然のレベルとのこと。
受検の資格や条件
特になく、しかも会場で受けるタイプではなく自宅で、自分のPCで受けるとのこと。割り切った資格ですねぇ。
国家資格のちょっと厳しい雰囲気とかそういうものを感じられないとは残念だけど、通常の会場形式やプロメトリックなんかのごちゃ混ぜ会場とは全く異なる受け方で面白そうではある。
申し込み方法
一般社団法人日本ディープラーニング協会 から申し込める。
オンラインですべて済む。当然か・・・
受検はいつ?
日は決まっていて、時間はある時間以降に開始すればOKらしい。もちろん試験終了時刻は決まっているので、それまでに終わらせる必要がある。ざっくりしている。








